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自己紹介

 2年ウェブライターをしながら、アダルトを含む個人依頼の小説やテキストを編集しつつ、商業・同人ゲームのシナリオのしごとを受けてきました。

 2・3日位内には返信できますので、取り扱う題材によっては合わせて4000文字以内の案件であれば一週間以内には仕上げられると思います。全くわからない分野ではそれ以上かかります。

 主に同人で活動しており、ダウンロードサイトでアダルトのベルを3作載せていただいております。コミケサークル参加の経験が3度あります。
 3万文字のシナリオだと3週間ほどで仕上げられます。得意なのは純愛系です。一応、陵辱や異種姦の執筆経験あり。企画から作るとなれば、通常の執筆料よりも上乗せして欲しいです。

 二次創作で言えば東方・艦これ・FGO等、男向けなら大体の題材は理解できるので、アダルトを含めた個人的な小説・シナリオライターが必要であれば遠慮なくこえかけてください。
 なにかアイデアはあるけど形にできないという方は是非とも気軽に声をかけてください。頂いた資料から依頼主様にご満足いただけるようなものを書き上げます。

 企業様の仕事、アダルト・ゲームシナリオ等熱く募集しております。経験はないですが、女性向けはBLでなければ引き受けます。サンプルはいかぽっぽのピクシブや、ここに一部を載せておきますので、そちらを見てから考えていただけるとありがたいです。

作詞に関しては同人でやっていた経験があり、趣味程度のものであれば1コインで引受させていただきます。東方アレンジ大歓迎です。

拙作ながら、ロゴやエンブレムを作るのを趣味としております。ほぼ趣味なのでちゃちいものでも必要であれば、比較的安く請け負います。

  • クリエイターID:14986
  • 性別:男
  • 年齢:非公開
  • 活動年月:3年
  • 活動拠点:東京都
  • 最終ログイン:3日以内

登録作品

アダルト サンプル

 お互いに服を脱ぎ、そして生まれたての姿に戻る。
 真っ裸になったネロの裸は白磁のごとく美しく。脂肪の付いてない健康的な肢体は理想的で、シミひとつないグラマラスなボディ。胸のふくよかさに美しいくびれたとてもコケティッシュだ。シニョンに結んだ後ろ髪が魅せるうなじがとてもそそる。
「ごくりっ……」
 美しい裸体を見て、僕は感嘆する。そして、隠しきれないくらいにビクビクとアソコがそそり勃った。
「ふっ、ミケランジェロの彫像の如く美しい余の体。文句はないだろう? 万物を魅了するに相応しい、ヴィーナスの化身こそ余だ!」
 後光が差して見えるネロの体は、非の打ち所がないくらいに美しい。そして、その体を今すぐにでも抱きたいと、僕の視線は釘付けになっていた。
「余の体を弄るが良い。お主の奉仕で余を感じさせてみよ」
 ベッドに座ったネロ。雪のように白い肌を正面からゆっくりと手でなぞらえていく。
「んっ……」
 くすぐったそうに悶えるネロを、エロティックに触れていく。背中を優しく撫で、耳元にキスをし、お椀型の巨乳を手のひらで覆いピンク色の乳首を摘む。ゆっくりと、ネロの感度をあげていく。
「ひゃっ!」
 ねっとりと腹を舌で舐めとった。柔肌がざわつき始める。そのまま円を描くように舐めまわし、へその辺りを舌先でほじった。
「くすぐったいぞ、岸波ぃ……」
 太ももを上から下へと何度も往復して手のひらでくすぐる。恥部へと疾走る快感にネロは太ももを引き締めた。だが、僕はゆっくりと足を舐め回す。つるつるの肉付きの良い太ももを舐め、膝小僧をレロレロと舌を這わせる。ゆっくりとふくらはぎにちゅっちゅとキスを重ねながら、指を握りしめた足の甲にもキスをした。
「汚いぞ、岸波。余の足など舐めよって……」
「これはちょっとした契約だよ」
「契約ぅ?」
「愛の証明をするんだろう? お前を絶対に見捨てないって契約さ」
 騎士は淑女の手にキスをするのだろうけど、偉大なる皇帝にはふさわしくない。だからこそ、頭を垂れてネロの精緻なおみ足に口づけをする。
「……余とて臭いは気にするが」
「とてもいい匂いだよ」
「この、戯けが!!」
 つま先でデコを蹴られた。さすがにデリカシーがなかった。
 それでも僕は体をあげて、ネロの股ぐらへと顔を入れる。
「男を誘惑させる、とってもいい匂いだ」
 鼻の先でぷっくりと膨らんだ恥肉を鼻で擦り、ぺろりと豆を舐める。
「ひゃん! ちょ、いきなり何を、んんぐぅ♡」
 頭にネロの手が伸びるが、お構いなしにネロの肉ビラをなめとっていく。ねっとりと、愛蜜が溢れたマンコをすすり、桃色の膣肉に舌を挿れ。じゅぶぶとわざと音を立てて吸っていく。
「ひゃん♡ 気持ち、良いぞ、岸波ぃ♡ もっと、犬の様に舐めるが良い!」
 トロ顔に染まったネロは僕の頭を掴み逃さないようにする。
 それと同時に、ネロの甘い淫汁も溢れ出し、マンコの肉もほぐれて行く。バターのように蕩けだし、甘酸っぱい女の子汁を口いっぱいに味わった。
「淫毛、剃ったんだ」
 前は少しばかり生えていた麦畑のような淫毛も、きちんとそられてパイパンマンコになっている。
「セックスする時にじゃまになると思って……ひぅ! ちょ、そこはダメ♡」
 ずずずぅと勢い良く恥豆を吸い取り、ネロの感じる顔を見てはさらに攻めていく。ビンビンにそそり勃つクリトリスをなんでも舌でいじめる度に、ネロは喘ぎ声を我慢できなく成っていた。
「あぅ、むぐぅ……んんっ。んんっ! やぁあん♡ 激しすぎるっ♡」
 いつもの居丈高な態度も忘れてしまうくらいに、ネロは快楽に体をよじらせている。ひくつくマンコをしゃぶる度に、ネロは小さな痙攣を起こしていた。
「やはりお主はSの気がある、んんっ、そこだ、そこをもっと舐めてくれ♡」
 僕がSなら、ネロは快楽を弄ぶ淫婦。性に正直で、性を貪欲に愛する。その無邪気さが僕の心を煽っていく。
 膣穴へと舌をぬるりと這わせ、こりこりとしたGスポットを刺激していく。膣壁がばくばくと収縮を始め、吹き出した愛液が僕の顎からこぼれだす。

「いくぅ、いくぅっっんっ~~~♡!!」
 びく! ビクビクビクッ……じゅぶぶぅぅ
 
 体をくの字に曲げて、絶頂に体をしならせる。僕の頭を股ぐらにねじり込み、ぎゅぅっと体を震わせて余韻を味わう。
 マンコから洪水のように流れる潮が、僕の顔をべちょべちょに濡らした。鼻にも潮が入り、フェロモンと雌汁で僕は鼻を犯されて酸欠になる。
「軽くイッってしまった……これは屈辱だなぁ、岸波」
「んんっ~~~ぷはっ!!! 締め付け過ぎだって、ネロ。顔もぐしょぐしょで、唇がふやけそうだ」
 口を拭い、鼻から液を吹き出し。呼吸を荒げてネロを見上げる。
「ふふっ、良い面構えだな。忠犬のように愛らしいぞ」
 よしよしと慈しむように頭を撫でるネロに、僕は少しだけ機嫌を良くする。褒められて純粋に嬉しいのだが、少し癪だ。
「お主の奉仕、然と味わった。なら、余もお主を虐めてやろうではないか」
「別に僕はネロに意地悪をしたわけじゃないのに……うぉっ!?」
 スクッと立ち上がった僕はそのままベッドに押し倒し、もんどりを打つ間もなくネロが僕を四つん這いで見下ろす。
 くふふと笑いながら、僕の鼻にちゅっとキスをする。体を密着させて極上の巨乳を贅沢に僕の胸へと溶かし着けた。ネロの勃起した乳首がこそばゆい。ディープキスを重ね、お互いの舌が性感帯へと成り果てる。
 ネロの右手が僕の胸を弄り、男の小さな乳首を人差し指でいじりだした。
「んっ!」
 小さく呻く僕にしたり顔。ネロは僕の敏感な乳輪をなぞり、乳首を爪先でピンっと弾く。胸の先端からしびれるような快楽に僕は腰を浮かした。
「ほほう、男の乳首も感じるもののようだな。ほれ、たーんと責めてやろう。れろぉん……」
 赤くうねる情熱を秘めた舌肉が僕の左乳首をレロレロと弾く。ベッタリと唾液を塗りだくり、小さく甘噛。こらえきれなくて漏らした喘ぎ声を、ネロは心地よさげに聞き流していた。
「んん~じゅるるっ、ちゅぅう~~~」
 おっぱいを吸い取るように男の乳を貪るネロ。そして、ゆっくりと腹をなぞった手は僕の勃起したペニスを掴み、シゴいていく。
 肉棒をゆっくりと手で上下し、鈴口から漏れ出したカウパーをローション代わりにまたシゴく。
「んんっ、じゅるる、じゅぶぶぶ。岸波ィ、お主の蕩けた顔、エロスを感じるぞ♡」
 お下品にすすり上げる乳首の快感と、肉棒からも漏れ出す射精欲のサンドイッチで、僕は早々に果てそうになる。
「んぐっ、イ、イキそう……」
 宣言と同時にネロは動きを緩め、そして止めた。
「まてまて。お主の精液は余にとって重要な栄養素だ。無駄打ちは許さぬ……そうだ、余とまぐわうまでオナニーを禁止するのも良かろう」
「無茶苦茶言うなよ! 男子高校生だ、性欲が溢れて仕方ない時期だよ!」
「だからこそ、余が満たしてやるというのだ。その性欲を余のためにささげよ。世界が羨む美の化身である余を抱けるのだぞ? 不満か?」
 雅な視線を向けるネロに叶うはずもなく。小市民な僕はすぐに頷いた。
「不満じゃない男がいるわけないだろ……」
「そうかそうか、ふふふ、余は純粋に嬉しいぞ♡」
 すくっと上半身を上げて、ネロは僕を見下ろす。そして、にこっと笑って僕に手を差し伸べた。

「ほれ、お主が余と向き合ってくれるのなら、その魔羅で余を突いてみよ」

 ぐいっと手を引っ張られ、僕はベッドから降りる。その開いたスペースにネロが仰向けに寝転がり、大きく手を開いて見せた。
「男なら女を犯す快勝をみせい。余の顔を見よ、お主の顔を見せよ。余を抱くが良い」
 その開いた股ぐらへと体を入れ、ペニスをゆっくりとネロの陰口に擦り付ける。ねっとりと濡れたお互いの性器を重ね合わせ、各々の体液を交えていく。正常位だ。
「うむ、さあ挿入れるが良い」
 お互いの顔を見合わせる。静かな合意。
 ゆっくりとペニスをマンコに挿し込む。ずぶぶと引き締まった膣肉をかき分け、馴染ませるために浅くストロークを重ねる。亀頭が刺激されて、ビクビクと血管が浮き出てしまう。
「もっと、もっと激しく抱いてくれ」
 更に深く深くとペニスを差し込み。肉棒を根本まで沈ませ、お互いに密着する形となった。
 僕はネロの後ろに手をつき、四つん這いになる。顔と顔、視線が重なる。そのままネロにねっとりとキスをする。
 腰を上下し、甘い吐息を零すネロの口を優しく塞いでいく。
「ちゅぅ、ん、ちゅっ……」
 潤んだ瞳が愛おしく、真っ赤に染まった頬はりんごのようだ。
 膣壁がぐっぽぐっぽと音をたてて収縮している。まるで、僕のペニスを食い尽くさんと、その貪欲なマンコが僕を責め立てる。
「ちゅぅ……胸も弄ってくれ」
 左手を残して、右手で左乳房を揉み始める。この手じゃ掴めないほどの巨乳をこの手で多い、ぷるんと震えた下乳を揉みしだく。勃起した桜色の乳首に親指を当てて、ぴんっと弾力のままに跳ねる。柔肌が毛羽立ち、敏感なおっぱいが熱を帯びていく。
「余のあそこが、もっともっとと求めておるぞ……きゃんっ♡ そうだ、もっと余のヴァギナを貫いてくれ!」
 ぐりぐりと腰を回してネロの恥穴をほじっていく。カリの部分で肉をかき分け、留処なく溢れ出る愛液がスムーズにちんぽを濡らしていく。その度に、僕は口の端から涎が溢れでた。気持ちよすぎて、表情を保てない。
「いい感じにアヘ顔をしてるではないか、ふぅ、んんっ、あん♡ もっと、もっと淫奔に乱れようぞ♡!」
 ぎゅっと僕の体を抱き込み、ネロと胸をあわせる。大きく開けた口で、僕の口を塞ぎ、強引に舌をねじ込んだ。激しく舌を絡ませ、その度に僕のストロークも激しくなっていく。
 きゅんきゅんに引き締まったネロの淫穴は柔らかくなり、ぐにゅぐにゅと大きくうねりをあげる。ざらざらとした膣壁がさらに追い打ちをかけ、僕は金玉がきゅぅうっと引き締まってしまう。
 アヘ顔を止められないネロは僕をぎゅっと抱きしめた。甲高い声を上げながらネロはよがる。
「そろそろ、で、出る……」
「ん、はっ、んん! そうだ、余の子宮に吐き出せ♡ 余を孕ませてみよ!」
 その言葉を聞いた瞬間、射精管からザーメンが吹き上がる。金玉が収縮し、ポンプのように尿道から精液がせり出してきた。ビリビリと前立腺が唸りを上げる。

「い、イく、イぅっちゃうぅうう!」
ぶじゅ、ぶじゅっるう……ビク、ビュゥゥウルウウウウ!! ぴゅ、びゅく……

 びくびくと痙攣する両足で僕の腰を抱きしめ、ザーメンを一滴残さず子宮へと流し込んだ。腰が跳ね上がり、ネロがちんぽを外さないように膣で締め付ける。ネロは声にならない絶頂に身を投じていた。
 種付けセックスの稲妻のような快楽に耐えきれず、ネロを強く抱きしめる。睾丸がカラッカラになるまでザーメンを振り絞り、ネロの子宮を真っ白に染め上げる。
 そのままじっとネロと抱き合い、お互いに顔を見合わせた。
「ふふ、お主の余を愛する気持ち。しかとこの身に焼き付けたぞ」
 お互いの拘束を外し、僕は上半身を起こす。そして、ゆっくりとペニスを抜いた。ぐぷぷと音をたて、精液がこぼれだす。それを手ですくい、ネロは愛液の混じったザーメンをぺろりと舐めた。
「雄の本性が出たな、岸波。余を孕ませようと濃厚なザーメンが出ておる」
「……えっ! そうか、中出ししちゃってる……」
 学生の身で子供が出来ちゃうのはまずい……僕はまだ良いとして、ネロの立場が危うくなるのは避けたい。
「安心せい。精液は余の子宮で吸収し、魔力に変換しておる。だから、もっと余を犯し、その精液を余に捧げれば良い」
 にっこりと笑うネロに、僕はさらに性欲が湧き出した。
「……ネロ、あいつに勝てるようにいっぱい、犯してやるからな」
「応! なら、もっっと余を抱くがいい! 余を愛で満たし、余を強くしてくれ!」
 そのまま二回戦へ、三回戦へ。自分の腰がガクガクに震えだすまで盛った。
 これが、僕にしてやれるネロへの奉仕だったから。そして、あいつに勝てるように願いを込めながら腰を動かした。
 

制作実績

  • 自社ゲームキャラクターシナリオ

    自社ゲームキャラクターシナリオ

    料金:2,160円(税込) 完了日:2017.09.28 期間:12日

    クライアント:株式会社Mediowl様(システム開発)様

    ソシャゲのキャラクターシナリオ執筆(1500文字)

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  • No_photo_l

    猛虎<二次創作 版権キャラクターの文章作成依頼>

    料金:5,400円(税込) 完了日:2016.06.02 期間:18日

    クライアント:個人様(会社員)様

    前回でのお言葉に甘え、再び依頼させていただきます。
    大まかな内容は前回と同じです。

    今回の希望しているキャラクターは
    ラブライブ! より 「星空凛」 

    を希望いたします。
    このキャラクターで支障がありましたら、対応致しますので申し出ていただければと思います。

    予算・納期などは前回と同じ、で宜しいでしょうか?

    それでは、今回もどうかよろしくお願いします”

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得意分野

記事・コラム,ブログ,エッセー,作詞,脚本・シナリオライティング

経歴

2015年5月より2年ほどウェブライターを経験する。主にマンガや映画のレビューを執筆。
2015冬コミにおいて東方エロ同人ゲームのシナリオを執筆。ダウンロードサイトで300以上DLされております。
2016年夏頃から同人活動を始め、4冊ほど同人小説を執筆。内、アダルト3冊。
2018年夏に共著したウェブ小説の書籍化。

skillots様では主にお客様の個人的な依頼を受けております。

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