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週間MVP 2017年8月21日週

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自己紹介

デフォルメされた可愛らしい四コマ漫画の制作を中心として活動しておりますが、タッチに関してはご要望にあわせて変えることが可能です。また、某無料漫画サービスでweb漫画を連載しておりますが、「面白い!」「読みやすい!」とのコメントをいただいております。

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川崎希&アレク夫妻に聞く。浮気しまくりのヒモ夫をなぜ許せるの!?

「元AKB48の女社長×浮気性なヒモ夫」としてバラエティ番組でも大活躍の、“のんちゃん”こと川崎希さん・アレクサンダーさん夫妻。川崎さんとアレクさんのなれそめや、ラブラブでちょっと不思議な夫婦関係を綴った『のんちゃんのダメ男の愛し方』(宝島社)が2月25日に発売。

というわけで、発売記念サイン会を控えたおふたりに、突撃取材をさせていただきました!

川崎さん・アレクさんの語る、彼氏や夫が“だめんず”でも最高に幸せな生活を送るための秘訣とは?

●ダメ男との付き合い方に悩む女の子へ!

 今年で結婚2年目を迎えるおふたり。まずは、なぜこのタイミングで、本を出版することに決めたのでしょうか。

「私、女子会に行くと、『そんな男、別れなよ~!』って、100%言われるんです(笑)。でも、世間体を気にして別れても『やっぱり好きだった』と後悔する女の子ってけっこう多いみたいで。だから、そうやって、無理に別れて女の子に後悔して欲しくないなと思って書きました」と川崎さん。

 最近、川崎さんは女子会に誘われても断ったり、アレクさんに同行してもらったりするなどして、友達に「別れなよ~!」と言われないよう工夫もしているとのこと。そんな川崎さんの話に「女の子って、やたら(相手を)蹴落とそうとするんだよね」と、アレクさんも納得の様子。

 たしかに、友達から「そんなダメ男、別れたほうがいいよ」と言われたら、ついその気になっちゃいますよね……。

●浮気相手にも放置された、アレクさんの“逗子事件”

そんな川崎さんですが、アレクさんの浮気のせいで自宅に帰れなくなった経験もあるそうです。

「私、自宅の鍵をアレクと2人で共用してるんです。理由はアレクがよくなくすからですけど(笑)ある日、仕事から帰ったら自宅に鍵がかかっていて、アレクもいなかった。しばらくしたら、なんと、アレクの浮気相手から電話がかかって来て、『今、逗子にいるんですけど、アレクが酔っぱらって潰れちゃってます。どうします?』って(笑)」

 その後、川崎さんはアレクさんをタクシーで遠路はるばる迎えに行ったのだとか。

●ダメ男でも愛すべきところはたくさんある!

 他にも、入籍の翌日に早速浮気をするなど“ダメ男エピソード”には事欠かないアレクさん。それでも川崎さんがアレクさんのことを好きな理由って?

「彼の全部が素敵なんです! それに、謝り方が可愛くて、『ちょっとは反省してるんだな』という気持ちにさせてくれる。ある時は、『浮気するのは、全部コイツのせいだ!』って自分自身の急所を指さしたりするんです」と川崎さん。たしかに、そんな謝り方でこられたら、浮気されてもつい許してしまうかも。

 ただし、限度もあるそうで、「1人1回くらいまでの、爽やかな浮気なら許せるけど、週に3~4回も会いに行くようなどっぷり浸かる浮気は絶対NG」とキッパリ断言してました。

 一方のアレクさんは、「世の男はみんな俺を見習って欲しいよね。浮気くらいできる男じゃないと、魅力的な男だと思われないし」と “アレク節”を炸裂。

●毎日が楽しいから、記念日を祝う必要がない

 2月22日が結婚記念日という川崎さんとアレクさん。でも、おふたりは「どこか行こっか~」という話はしたもの、結局何もしなかったそうです。誕生日や記念日を、特別なものとしてとらえないのだとか。

「毎日一緒にいて楽しいから、特にお祝いをする必要がない」とアレクさん。1日1日を大切にしているからこそ、毎日を自然体でハッピーに過ごすことができているのですね。

 また、もしケンカをしても、川崎さんは「1~2時間怒ったら、絶対仲直りする。怒りをひきずったことは1回もない」と言います。いつまでもグチグチしていても気まずいだけですね。

 ただ、アレクさんによれば、川崎さんは「寝ると何に怒っていたか忘れるタイプ」だそうで、ケンカが勃発すると、アレクさんはひたすら川崎さんを寝かしつけるのだそうです……。

●一緒にいたい」という自分の気持ちが最優先

取材の間も、終始ラブラブな様子の川崎さんとアレクさん。どんなに周囲から“ダメ男”呼ばわりされようとも、川崎さんにとってアレクさんは最高のパートナーだということが伝わってきました。

「ダメ男でも『一緒にいたい』と思ったら、ダメな部分は割り切ったほうがいい。周りの意見に惑わされず、もしどうしても許せなかったら、可愛く怒ってみて!」と、世の女子にエールを送る川崎さん。

 周りの意見に流されないこと、自然体で接すること、コミカルに怒ること。うーん、幸せいっぱいの川崎さん・アレクさん夫妻に学ぶことはまだまだありそうです。

『家族スクランブル』(小学館)書評

 広辞苑で「ショートショート」の項を繰ってみると、「短篇小説よりもさらに短く、意外なアイデアに満ちた小説」とある。とりわけショートショートの定義として重要なのは、「意外なアイデア」の方だろう。そう考えると、本書は星新一の流れを汲む、正統派なショートショート作品集だと言える。
 本書には主に「家族」にまつわるショートショート18編が収められている。登場人物は妻に手を焼く夫であったり、母子家庭に育った息子であったりするが、共通しているのは「ごく普通の生活の中で、実にさりげなく“非日常”に出逢ってしまう」という点だ。
 たとえば、「干ガキ」では、干柿好きの男が訪れた「干柿の里」について、柿ではなく子どもたち、つまり「ガキ」を干す場所であることが明かされる。また、「お馬さん」では、幼い子どもを背中に乗せて走り回る遊びが得意な父親のもとに突如として武士らしき人物が現れ、正真正銘の「駿馬」として父親をスカウトしてしまう。 
 作者の仕掛けるアイデアの奇抜さには、いちいち「そう来るか」と舌を巻かずにはいられない。おそらく、発想の根底にあるのは「言葉遊び」だろう。日本語には同音異義語が多数存在する。気性と気象。発酵と発光。意味の異なる言葉同士をかけ合わせ、日常にスパイスとしてふりかけたら完成、と相成るのが本書ではないだろうか。
 主人公たちの前向きさも面白い。彼らのほとんどは奇妙な出来事に遭遇しても、まるで当たり前のように受け入れてしまう。結末が大団円だろうと、背筋が凍るようなものだろうとだ。だからこそ、読み進めているうちに、いつしか読者自身も主人公とともに異次元に迷い込んでいるような心持ちになってくる。
 もしかしたら、”非日常”は意外と近くにあるのかもしれないー—本書を読むと、そう思えて仕方がないのだ。

某漫画サービスで連載している、出版社を舞台にした4コマ漫画です。

これまでのお仕事でお受けした、可愛らしい感じのイラストです。

子ども向け職業体験紹介冊子のイラストカットを募集するコンペに提出したイラストです。

制作実績

掲載可能な受注実績はありません。


得意分野

イラスト、キャラクターデザイン、漫画

経歴

2012年より出版社にて勤務。編集職も経験しておりますので、レイアウト等にはこだわりがございます。

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